2017年06月14日

ファンキーなグルーヴね(笑)…。

ここ2週間、金曜の仕事終わりに、某Bオフに寄ってます。

割と大き目ですが、フロアが分かれたりしてないので、探し疲れないのが良い感じです(笑)。

音楽雑誌や教則本も、意外と入れ替わりがあって、1ヶ月開けて行ったりすると、結構びっくりします。

先週はコレ↓
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2016年のヤンギ、付属DVDに、「15のフレーズで極めるファンク奏法」、2010年のギタマガ、「PRINCE、不滅のグルーヴ・ギター」、CD連動で「安達久美のファンキー・ギター・プリンセス」、2014年のギタマガ、「総力特集・ジャズ・ギターに憧れて」…。

ちなみに先々週は、「すぐに身につく究極のグルーヴ・ギター」という教則本を、200円で買ってます(笑)。

つまり、私はファンキーなグルーヴを出したいんでしょうね(笑)。

とは言え、出す機会もないんですが(笑)、まあ、そんなところを頑張ろうと思うなんて、人間…いや、自分は何を言い出すか分からないよなぁ〜と今さらながらに思った次第です。


さて、そういえばギタマガでリー・リトナーと布袋さんの対談があって、その中でリトナーが興味深い目撃談を話していて…。

スタジオで、ジェフ・ベックが「レンタルしたストラト」の弦に触れたら、ハンパじゃないくらいチューニングが狂っていた、なのに、Playを始めたら、ギターは完璧な音楽を奏でていた…。

…それを聞いた布袋さんも、「本当に?!鳥肌が立つようなすごい話ですね。」と驚いているのですが、確かにこれはすげ〜話ですね(笑)。
posted by コホーテク at 23:17| Comment(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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